宇宙地球環境科学と人文社会科学を結ぶ超学際ネットワークを創成し、激甚太陽嵐の現代文明への影響の評価、新しい正確な年代決定に基づく歴史学・考古学の新展開を進め、宇宙に拡大する持続可能な発展型社会の形成と宇宙災害や地震・火山災害への備えに貢献するとともに、次世代を担う国際的な人材を育成します。
第26回AMSシンポジウムのご案内 : 2026年3月26日(木)〜27日(金)於名古屋大学理学南館 坂田・平田ホール
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2026年6月5日(金) プロシーディングス原稿締切 原稿執筆要項はこちら
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JAMS-26報告集はこちら
Space Climate 10 Symposium(6月9日~6月12日) 詳しくはこちら
文理融合データベース研究開発グループの能勢正仁教授が、ジャパン・オープンサイエンス・サミット2026(JOSS2026)にてセッションF6「 データリポジトリにおける生成AI活用」を開催します。
第3回TranSEHAセミナー(7月10日)
Dr. Qi Zhang(ROIS-DS・特任研究員)
「極域科学における異分野データ統合とナレッジグラフの活用」 詳しくはこちら
第2回TranSEHAセミナー(6月2日)
川本 悠紀子(九州大学アジア埋蔵文化財研究センター・准教授)
「2026年1-3月ケンブリッジ在外研究報告:古代ローマ時代の庭園の復元を中心に」
激甚災害と年代測定グループの篠崎鉄哉助教がJST創発的研究支援事業の2025年度新規研究課題に採択されました。詳しくはこちら
第1回TranSEHAセミナー(4月27日)
北原 優(九州大学アジア埋蔵文化財研究センター・特任助教)
「2026年3月ベトナム調査報告:タインロイ城郭遺跡とミーソン遺跡を中心に」
考古地磁気学の過去50年に渡る研究成果をまとめたデータベースを新構築しました
「日本考古地磁気データベース」はこちら