宇宙地球環境科学と人文社会科学を結ぶ超学際ネットワークを創成し、激甚太陽嵐の現代文明への影響の評価、新しい正確な年代決定に基づく歴史学・考古学の新展開を進め、宇宙に拡大する持続可能な発展型社会の形成と宇宙災害や地震・火山災害への備えに貢献するとともに、次世代を担う国際的な人材を育成します。
名古屋大学タンデトロン加速器質量分析装置の説明と、第26回AMSシンポジウム公開講演会の紹介をしました。
「いつ」を測る! 炭素14がひらいた、名大の年代測定40年の現在地 詳しくはこちら
公開講演会「宇宙・太陽・地球・人類をシームレスにつなぐAMS融合研究の新展開」を開催します。
公開講演会へのオンライン参加をご希望の方は、事前登録をお願いいたします。 登録後、ミーティング参加に関する情報の確認メールが届きます。
第2回 TranSEHA研究会 詳しくはこちら
ベトナムフィールド調査(2回目)詳しくはこちら
名古屋大学宇宙地球環境研究所の研究集会 「宇宙地球環境の理解に向けての統計数理的アプローチ」を共催します。
2026年2月27日(金) 12:50〜17:40名古屋大学宇宙地球環境研究所 2号館 3Fホールおよびオンライン
プログラムはこちら
考古地磁気研究グループ監修の漫画本を発行いたしました。「考古磁気ってなんだ!?」詳しくはこちら
屋久島フィールド調査(2回目) 詳しくはこちら
名古屋大学宇宙地球環境研究所 年代測定研究部および超学際ネットワーク形成推進室では、技術補佐員(研究支援推進員)(パートタイム勤務職員)を公募します。
詳しくはこちら(PDF)をご覧ください。 (受付は終了いたしました)
本TranSEHAメンバーの三宅先生の高校生向け講義動画が公開されました。詳しくはこちら